急激な寒さに身体がついていけない

昨夜、今日から寒くなる…てニュースで放送され、すごく寒かったりと急激な冷え込み情報が入っています。
地元でも、昨日の夕方から冷たい風が吹き始め、急激に冷え込み始めました。
朝晩の冷え込みは少し前からありましたが、まだまだ日中は暖かい日が多く、子供達は半袖でも過ごせていたくらいでした。
昨晩、慌ててホットカーペットや石油ストーブを出したり、子供の冬服を出して洗濯したり、あつめの布団を出したりしました。
やはり、朝方にはかなりの冷え込みで、毛布まで入れたくらいでした。
朝5時に起床した時は、部屋も本当に冷え込み、すぐに石油ストーブ・ホットカーペットを入れました。
それでも、なかなか部屋が暖まりませんでした。
寒がりでない子供達も、寒い・寒いとストーブの側から離れませんでした。
朝7時に登校なので外はすごく寒く、子供達はマフラー・手袋をして行きました。
玄関を開けた瞬間に、寒い~と叫んでいました。慌てて部屋に戻り、マスクまでして行きました。
今からまだ、どんどん寒くなっていくのに、今から厚着はどうかとは思ったのですが、さすがに今朝の冷え込みは厳しかったです。
空気も乾燥しているのか、喉が痛くなり、加湿器をフル活動させています。
学校ではインフルエンザも出てきたので、マスク・手洗い予防は、これからしっかり行い、また、気温の急激な変化にも対応していける様にして、体調管理にも十分に気を配らなくてはならないと痛感しました。

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五年前初めての交通事故に遭いました!

今から五年前、初めての交通事故に遭いました。
信号機のある交差点で、私が右折、相手が直進の事故でした。
右折矢印が出てから発進し、信号無視で突っ込んできた車と交差点で衝突。
運転席側のドアが開かなかったため、助手席から脱出。
たまたま信号待ちをしていた男性が一部始終を見ていたので、彼が警察と救急車を呼んでくれました。
荷物もそのままの状態で、救急車に乗せられて病院へ。
とりあえずは目立った外傷もなく、その日は帰宅。
翌日から保険会社の人との話が始まり、私の方に非がないと判断され、とにかくこまめに病院に通ってリハビリを続けてくださいと言われました。
ほぼ毎日リハビリに通い、それと並行して、事故の相手との話もしました。
しかし、交差点での事故。
相手は自分は青信号だったと言い張り、同乗者もいたため、その人たちの治療費も払えと言ってきました。
平行線での言い合いが続き、裁判にまでいくところでした。
何度も警察や保険会社に話をし、取り調べも受け、一年以上過ぎました。
結局、調べていくと目撃者が多数いて、相手が嘘をついていることが明白になりました。
嘘の証言をしたことにより、相手は前科一犯となり、慰謝料も払うことに。
そして、保険を使ってリハビリと治療をしたため、通った日数分の慰謝料も支払われることになりました。
初めての事故だったので、正直どうしたらいいのか全く分かりませんでしたが、保険会社の人の言うことを信じて行動して正解でした。
もちろん事故は遭わないことが一番いいのですが、もし起こってしまった時にどうすればいいのか。
やはりプロの言うことは信じて正解です。
ただ、もし立場が逆だった場合はどうなっていたのかは分かりません。
相手の保険会社の人は相手の嘘の証言を信じて話をしていましたが、結局は嘘をついていたのでとても悔しそうでした。
解決してから相手が謝罪に来ましたが、相手にしませんでした。
事故に遭い、健康保険のありがたさを痛感しました。

 

横浜交通事故むちうち治療

台風が来たら、とりあえずこれをします。

今回のテーマは、「台風が来たら とりあえずこれをします」について取り上げます。
私の家は、植木がたくさんあるため、台風などが来ると、植木を家の中へ玄関先や
家の中へ持ってくるなど、対策をとっています。
また天気予報をこまめに確認し、台風の進路状況を見るようにしています。
台風が接近中の時には、無理な外出を控え、自宅で待機しています。

〈台風接近に伴う備え〉

台風の最新情報をこまめに確認する。
危険を感じたら、避難勧告を待たず、できるだけ早く避難をする。
避難場所までの経路を確認しておく。
非常食を備蓄しておき、万が一の際にすぐ取り出せるようにする。
ことなどがあります。

これは地震の時にも言えることです。

台風接近中の避難や地震の避難は道路状況が分からないので、
避難に時間がかかるとされています。

台風の発生が多いとされる秋を今年も迎えることになりますが、
焦らず落ち着いた行動をとるようにして下さい。

できるだけ多くの人と避難することで危険物から身を守ることができます。

台風は被害が拡大したりすることがあります。
そのため、避難勧告が出されていた地域では、避難勧告が解除されても
安全が確認されるまでは、その場に留まることをおススメします。

ふるさと青汁

すっぴん生活かなり満喫しちゃってます

私は最近、すっぴん生活を実践しています。それはお肌の荒れを整えるために始めました。

やはりお化粧はお肌の呼吸を妨げますのでかなり負担になると思います。そしてそれを落とすために必要なクレンジングもかなりお肌の負担になります。

お肌に一番よくないのはお肌への摩擦です。その典型がクレンジングです。

いくら優しくやったとしても、どうしても摩擦はおこってしまいます。かといってあまりにのせるだけでは、メイク汚れが残ってしまい、毛穴がつまりニキビのもとになってしまいます。

ということでお肌に一番のいい方法はすっぴんでいることという結論に行き着きました。私は今専業主婦なので、外にでることがあまりありませんので、一日すっぴんでもさほど問題はありません。

かといってすっぴんでの外出は危険です。摩擦と同じぐらいお肌によくないのが紫外線です。

ですのですっぴんですと直接紫外線を浴びてしまいますのでかなりお肌をいじめることとなります。そこで私は毎日の買い物を日が落ちた夕方行くことにしています。

そうすればすっぴんで外に出ても紫外線を浴びる心配はありません。夕方ですと少し商品が少なくて不便な点はありますがお肌のためなので頑張ります。

またどうしても昼間でなくてはいけない日はクレンジング不要の日焼け止めを塗り帽子と日傘を持って外出します。そして人と会うときにノーメイクは失礼ですし、かなり恥ずかしいです。

今気に入っているのがキャシーズチョイスです。 天然成分で作られているので肌に優しいのですっぴんと同じぐらいです。

みなさんもすっぴん始めてみてください。オススメです。

キャシーズチョイス

 

専業主婦になって

専業主婦になって5か月。出産を機に退職をした私は密かに憧れていた専業主婦となった。
退職後1か月は、子供がまだお腹の中にいたこともあり好きに動き回ることもでき、非常に有意義に過ごすことが出来ていた。あくせく毎日働いていた日々との別れを楽しんでいた。
しかし、子供が誕生してからはそんなゆとりは一気に消えてしまった。初めての育児、ということもありすべてが手さぐりで、可愛い我が子ながらも、ぺしっ、としたくなる気持ちが芽生えてしまうほど。もちろん、手は出してません!
まぁ、それはそれで忙しいので悪くはない、と思っていたが、5か月も経ってくるとさすがにもやもやとした気持ちになってきた。
土日も関係なしに、睡眠時間も削られ、掃除洗濯、もちろん旦那の朝昼晩のご飯の支度、ほぼ24時間体制での勤務。旦那のお手伝いも多少はあるが、遊ばせたくない時間帯にテンションを上げたり、泣いているところスマホ片手にあやしたり、癪に障ることをやってくれる。
にもかかわらず、主婦はお給料が発生しない。会社に属し、嫌なことに耐え、業績を上げ、あくせくした先にはそれなりの「評価」が存在した。しかし、今は給金はもちろん、評価さえもらえない。そう、特に誰かが「頑張ってるね、すごい」なんてこそばい言葉をくれることすらないのだ。
褒められるためにやっているわけではないし、当たり前のことをこなしている、と考えているつもりだ。けど、やっぱり四六時中頑張っているのだ、たまには「ありがとう」くらい言ってほしいもんだ、旦那よ。
まだ、覚悟が足りなかったんだと、ちょっぴりあきらめつつ、子供が早く大きくなって「ありがとう」という言葉を覚えてくれることを夢見て頑張ろう。

 

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アルバイトの思い出

学生時代、単発のアルバイトを時間のある時にしていました。

一番多かったのは予備校の模試監督のアルバイトです。 会場は予備校の校舎ではなく高校でした。 授業のない土日に行われます。 予備校の社員の人が車で問題を持って来てくれるので、アルバイトは現地集合でした。

まず車から荷物を下ろす手伝いをし、一か所広い教室を本部にして、問題の準備をします。 生徒が登校して来る時間になったら、試験会場として使う教室に誘導します。 ほぼ全員が受けるテストは、そのまま所属するクラスに着席してもらいました。
業務としてはテストを配り、回収することがメイン。 テスト中は生徒の様子を見ていなくてはいけないのですが、そこまで問題行動を起こす生徒はいませんでした。 1,2年生は緊張感がなかったりしますけど、受験の近付く3年生は真面目そのものでした。
スーパーでフレッシュジュースの試飲販売をしたこともあります。 マンゴージュースだったかな? 海外産のものだった記憶があります。 あまり有名ではないメーカーだったような。

某スーパーの食料品売り場でキャンペーンを行いました。 そのスーパーではスタッフは私だけでした。 コーナーの規模によって変わるのかもしれません。

 
予めジュースと小さ目の紙コップが用意されており、そこにあらかじめジュースを注いでおきます。 通りがかりの人に宣伝文句と一緒にお渡しするというのがメインでした。
お会計はセンターレジだったので、試飲のコーナーでの販売はありませんでした。 そのため、実際試飲したお客様のどの程度が販売へとつながったかはわかりません。

慣れない場所で一日中立ちっぱなしは肉体的だけでなく精神的にも疲れた記憶があります。 同じ作業の繰り返しだったので単調なんですよね。

ただジュースということもあり、通りがかった方はほとんどの方が受け取ってくれたのは幸いでした。 これで誰にも受け取ってもらえなかったらちょっと落ち込んだと思います。